close

光岡寿郎(メディア研究/日本学術振興会特別研究員)

2000年に共同創設メンバーの一人としてSETENVを立ち上げ、メディア・アーティストを中心としたパフォーマンスや展覧会の企画・制作に携わる。2006年からは仕事の中心を研究に移す。本業は、ミュージアムのメディア史・メディア論的研究。近年はミュージアムも含め、都市空間で異なる役割を担うメディアの構造体として機能する空間(空港、ショッピング・モールなど)を、スクリーンの観点から考察している。

スクリーン、都市空間、…

近年、私たちを取り巻く…